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トラブル対策は多分終結。
amdgpuclocktoolというのを入れて、クロックを設定するとGPUがフリーズすることは無くなったようです。GPUがクロックダウンするときに固まる現象って、まだ治らないのですね。
そういう情報が書いてあるページで紹介されていた、VGA側のBIOS書き換えツールがちゃんと動かなかったので諦めてましたが、別ツールもありました。
今回は、Memory clockを500.00に設定してみました。
で、同じ動画ファイルに対してCPU負荷などを調べてみると、
結局VLCが安定しています。flashでも落ちなくなったので、とりあえず良かった良かった。CPU負荷が微妙に高いのは、危ない処理を避けて、CPUが頑張っているからなのでしょうか? あと、ffdshowとSplash liteのノイズは何だろう...
どうもだめっぽい。
flashにせよ、GOM Playerにせよ、その他のプレーヤにせよ、動画再生支援を有効にするとGPUがハングアップします。VPU Recover様様。
動画再生支援目当てにマザーボードを入れ替えましたが、意味あまり無し。動画再生支援以外で環境の向上があったので、まあそれで良しとはしますが。
今のところ、一番安定して動画再生支援が使えているのは、VLC playerです。ただし、今朝からの常用。
VLCにしても、「ハードウェアアクセラレーション機能を利用する際はNVIDIA製のグラフィックカードを強く推奨する」(窓の杜)らしいですね。
亡くなってしまいました。端から見てると、とんがってて面白い人でした。ご冥福をお祈りします。
ちなみに私は、アンチ・アップル信者、です。一々うざいから。
長いご高説は余所でやってください。
で、今後の信者様方の動向が興味深いです。「やっぱりジョブスじゃないと駄目なんだ」とか言い出して扱き下ろす方に転換する方に一票。そうすることで、彼らの信じるアップルは過去のものとして固定され、美化され、信仰を安定させることが出来ます。格好をつけ続けることが出来ます。そして、「昔から知ってたんだ」といった言い分で自らにハクが付いたような気分になれます。
Appleの製品は持ってませんけど、製品に対しては特にアンチではありません。
Android機上で、ruboto (Android上のruby)を使い始めました。CyanogenMod上でSL4Aのjrubyが動かない(動かすのがめんどくさい)のです。
どこかで見たような感じ(私にとって!)で書けるので、なじみやすい。ちょっと変わった変換機構が入ってますが、そこは慣れですね。
余談:SL4AのjrubyがMainを見つけられなくて動かない場合は、rootのパーミッションを与えてやる必要があります。この方法が分からないので、shellからsu dalvikvm -classpath 略/jruby-complete-1.4.jar org.jruby.Main $* とかする羽目に。
常用PCのマザーボードを替えました。でもまだSocket939。
939A785GMHという、チップセットだけ妙に新しいという変態マザーです。オンボードグラフィックの動画再生支援目当て。
あまり処理速度自体には不満無いのです。今のところ。
マザーボード換装前、ニコニコ動画他、数十MB単位の転送がプチプチ切れる症状が出ていましたが、換装後に消えました。どうも転送が遅くなって、パケットが長時間来ないと切れていた模様。
今のオンボードのLANだと、転送が止まったように見えても、しばらくして転送が継続しています。前のは1000円ギガビットLANカードでしたので、質の問題かも?
とりあえず今回も存在証明がてら。
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