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国際宇宙ステーションとスペースシャトル(Atlantis)が並走(?)しているのが北天に見えるというので見物。
曇り空だったので、最初、時間(21:01)になってもどこを飛んでいるのか分からなかったのですが、飛んできた飛行機に目を奪われていると、そのすぐ横に別の動く光点が!
それがISSでした。
少し経って、遅れる形でさらに別の光点(スペースシャトル)も登場。その後高度も上がり、雲の薄いところへ移動したため、非常によく見えました。都会だろうとどこだろうと、ライトの直撃を食らわなければ見えるだろう強い明るさです。
その後、晴れていても見えなくなる時刻付近で厚い雲に突入し、見物は終わりました。21:03ころ。
着陸予定は明日とのことですが、このまま無事お帰りください>Atlantis
想像の羽を伸ばせる面白い出来事でした。突如飛んできた飛行機様、ありがとうございます。
参考:国際宇宙ステーション・スペースシャトルを見よう(jaxa)
msiのインストール中、firewallソフトのKerioが、「他のアプリ起動しようとしているが許可するか?(原文英語)」というダイアログを出してきました。特に何かのウインドウが出たわけではありません。たまにkerioの誤動作を見かけるので誤動作かもしれません。でも(やり直ししたから)2度インストールして2度とも出てましたが。
驚かせてすいません。あまり気にされることでもないと思います。
サンプルのLifeゲームのことを完全に失念してました。懐かしいなあ。
ちょっとハンダ付けしたくらいで目がしょぼしょぼ。
ASRの新版に取り入れられたと言うことで試してみようとしたのですが、あれ?-wc付けてもだめ?タダのsyntax error。
前のをuninstallせずに上書きして入れたからかな。
違う。本家のLogic-Junctionサンプルスクリプトだとちゃんとメッセージが出ました。do〜endの場合はチェックされないんですね。このルールに引っかかってました。
ASRのインストール途中で起動されたrubylife.exeって何だろう。気になる名前。
unisonでssh経由だと、Linux(EUC)とWindows(SJIS)間で日本語ファイル名が化けるので、似たようなのを作成中。なんだけど、なかなか進まなかったり。途中で投げるかも
同期時に双方で自分側のファイルのMD5の値を覚えておいて、双方で改変ファイルを求めて突き合わせ。
相手先にruby(とsshサーバ)さえ入っていれば良いようにしたいのだけれど、なんかめんどい。
リモートのshell経由でファイル転送用スクリプト等をキックする方法だと、デバッグが楽ですな。(標準入出力を相手にデバッグできる)
もしやとは思ってましたが、知らなかったと言うことはやっぱりメールロスト?
RubyKaigiの話が出たときに、雪見酒さんにもメール送ってるはずなんですけど、間違えたかロストしたか、フィルタされちゃったか。
sourceforge.net側の全員のアドレスに送ったりしてました。
FormDesignerですが、使ったのは公開版の一番新しいやつです。リポジトリ側はどういう状態か分からなかったので避けました。勝手に使っちゃいましたがすみません。いくら何でも発表が地味に過ぎるので急遽ネットから取ってきて入れました。
えと、かなり既視感があるのですが、というか昔同じ展開がありましたが、別にvruby関係が古くなったからヘコんでいるとかそう言うことはありません。普通に、ちょっと古くなりすぎた、と思っているのです。
あと、代替がないのは悲しいことだと思っています。
多様性は善です。車輪の再発明万歳。
完全に普通の生活に戻ってしまいました。無念。じゃないや、残念。
いやはや。いつもと違うというのは非常に楽しい。
資料のページにリンク付けました。忘れてました。
RubyKaigi2007の資料をこちらに置きました。PDF版です。
ぱらぱらと散発的に
発表者のみなさん、なんでみんな面白いん?
聴衆のみなさん、なんでみんな英語理解できんの?
RubyCocoaの発表、Daveに直々に褒められててうらやましい。
Ruby/SDLはゲームを重視するなら、インストーラと共に配布セット作成キットなんかもあればいいんじゃないかと思います。人に配るために開発する人は(vruby周りでは)結構多かったです。
最後、みんな立ち上がってましたね。同調圧力に負けました。
見えにくく書きますが基調講演の2つに共通して、宗教を感じて少し引いてしまいました。こうは書きましたが、実際には非常に良かったと思ってます。
Daveの発表の質疑応答での「Rubyに嫌われてると思ったことありますか?」に対する反応は非常に興味深かったです。ある意味文化の違いを感じました。
スタッフの方々お疲れ様でした。お世話になりました。
自分の発表は、ちょっとネガティブな雰囲気が出過ぎたかも。雰囲気を悪くしてたらすみません。昨日も少し書きましたが、自爆は既定路線ですが、それ以上は望むところではありませんでした。
というわけで言い訳。駆動されます。タイトルは
「VisualuRuby計画(仮称)の老いと死後の世界」
本来はラップ元(この場合Windows)で新しくサポートされた機能は積極的に本計画でサポートしていくべきです。
本来は、環境(この場合Ruby)での機能改善に応じて本計画を変更していくべきです。
前者を具体的にいうと、たとえばDirectX系の機能。
Vista以降では「ふつうに」使われるようになっている(GDIすらDirectXのラッパもどき)。もしこれがサポート出来ていれば、RubyCocoaバリのデモが出来たかもしれない(プレゼンの才能と技術には目をつぶること)。でも出来てない。
後者を具体的に言うと、例えばスレッド。
ネイティブスレッドが良いかどうかはともかく、今のVisualuRuby計画(仮称)のスレッド対応は、GUI系の拡張ライブラリでスレッドが使えなかった時代のものが混じっており(当時はスレッドが使えるのがウリでもあった)、今ならもっとやりようがあるだろうと思っています。
以上を考えると、本計画をそのままに拡張を続けるよりは、スクラッチアンドビルドの時期だろうと考えています。しかし、本計画はもう役割は無いのかというとそんなことはありません。
ということで、自覚する、発表中に出したネガティブ(?)な言動は
じゃあ、代替としてどんなのがいいか?と当然なるわけですが、ここは若い人にお任せ(と年寄りモード)。
XAMLのサブセットでレイアウトを指定出来るとか(.NETは無視する)、Javaのswingのように、マルチスレッドでメッセージループが止まらないように、自力で別ネイティブスレッドを立ててスレッドディスパッチを調整し、メッセージポンプが止まらないようにするとか(実現性不明)、固い頭で考えてすぐ思いつくのはこんなのですが、他にもいろいろあると思います。
いや、本当はもっと野心的な、WindowSystemの抽象化の方法から変えてしまったようなものも見てみたいんですけどね。
長いので、以上終了。(異常終了と変換したATOKは偉い)
#これをそのまましゃべれば良かったのかな
飛行機がぎりぎりと思われたのでクロージング終了後速攻退出。ちょっと話したい方もいたのですが、乗り遅れるとどうにもならんので。
で空港に着いたら、飛行機は遅れてました。
飛行機の中では爆睡。
自爆プレゼンだったなあとは思いますが、迷いも含めて考えてることそのままでもあります(どうしようかとは迷ったのですが)。資料上げはまた明日かそれくらい。発表の技術無いのは許してねん。
久しぶりにどきどきすることが出来ました。それだけでもよかったです。そしてそれ以外も良かったです。
SA1F使って発表って、他居たの?(付箋で見かけた)
自分もSA1F使っていろいろ難儀だったのだけれど、その辺どうだったんでしょう。
帽子がたださんとかぶってました。失礼ながら壇上でもかぶらせてもらってました。
7日のスクロールネタは、サイロスさんとかぶってました。ちゃんと実装して、横道という概念まで付けてるのですばらしい。
他にも、自前のプレゼンソフト多かったですね。
本文無し
6月になりました。
32ptでもキツいと言うことで、何も考えずにフォントの大きさを倍にしたら 枚数も倍になりました。screenshotとか入れたら全部で30枚とか。
うーん。内容的には増えてないんだけど、いくら何でも30枚は不安。減らそう。
足も確保。飛行機の方が安かったので飛行機。
往復で2万しなかった(周辺入れると超える)。
ううむ。本当は10日にvrubyでそれをやろうと思っていたのですが...
結局、それ作るのに熱中してる時間がなくなったので普通にOpenOffice.org Impressとなりました。ツールがあっても中身がなければ意味ないので。
無念なのでネタばらし)
どういうのを作ろうとしてたかというと、ひたすら縦スクロールしていくもの。上から順番にテキストや絵を積み上げ(積み下げ)ていき、スクロールさせながら発表。スクロール停止は任意位置だけれども、グリッド吸着のような動作アリ、というものでした。
地球温暖化 ↓ 強い風が吹く ↓ 砂が舞い上がる ↓ 桶屋が儲かる
をスクロールさせながら出すみたいな感じ。だらだらと話を繋げられます。
OpenOffice.orgでのスライドは全然こうなってませんが。
というかスクロールの構想ばっかやってて中身考えてなかった。間違っとる。
メールを出すつもりの方は
こっちへ