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独国より、SEGV出ますって報告が来ましたので、修正しました。1.13.3です。
最近、外国から来る、意味のあるメールの大半がドイツからです。ドイツが俺を呼んでいる?
で合ってたかな?
それにしても昔自分が書いたコードを見るとひどいもんですな。しかしこれが成長?
とはいえ、今もどっこいどっこいです。きれいなコードを見たりなんかすると、ああ、私なんかは結局大したコード書けないんだなあなどと、ネガティブなフィードバックがかかって安定したりします。下手なところで。
ま、ぼちぼち頑張ろう。
場当たり、のことだよなあと思いつつも自信がなくなってきて辞書でbarteryとか引いてみたりして。(当然無い)
PDAに辞書を入れておくのはよいことです。はい。
クリエのクレードル接触悪いぞ! 何時間悩んだと思ってるんだ...
USB関係の設定が悪いのかと思ってしまいました。本体側がそれなりの反応を示していたので
もう数年前の機械だからしょうがないって話もありますが。
げ、もう6時半(翌朝)。
また債権回収代行とかいうメールが来ました。今度は未納30000、遅延損害15780、回収代行手数料15000で60780円だそうで。
Fromが前と似ていることと、またbmobileからのメールであることから、同一人物かお仲間さんです(断定)。Receivedは2つ付いてますが、一つはlocalhostからlocalhost.localdomainへのやつなので無視。
しかし、smtpサーバを走らせるようになりましたか。
localhost->localhost.localdomainが、 Sat, 27 Mar 2004 23:36:53 +0900
localhost.localdomain->3webが、Sun, 28 Mar 2004 06:11:10 +0900
相手の時計を信じるなら、結構時間がかかったもんですねえ。
Message-Idには、今度は新撰組の人の名前が書いてありました。漢字で。
Appendix対応のパッチをいただいた山田様より、「パッチ当て損なってるぞ」という指摘をいただきましたので、2.5aとして更新しました。
一応、パッケージは2.5aとして区別してますが、RUBYEB_VERSIONとかその辺は何も変えてません。
ついにうちにも来ました。(逆に言うと今まで来なかった)
良く聞くとおり、ツッコミどころ満載。請求金額は20000円の未納に遅延損害金が17550円だそうだ。この度は過去にあなた様が使用された電話回線から接続された有料コンテンツ 利用料金について運営業者様より未納利用料金に関する債権譲渡を受け私共が 未納利用料金の回収作業を代行させて頂く事になりましたので御連絡させて頂きます。
経路が相手のマシン→3webと一段しかなく短いので、相手方マシンの名前がryoko-papaって名前なのでしょうきっと(Message-Idより)。FQDNはbmdi6199.bmobile.ne.jp。
eb-4.0の環境にすると動かなくなるので、eb.cを短くして試してみました。
これだけでも/* eb.c */ #define EB_P(p) () #includeInit_eb() { eb_initialize_library(); }
となってしまった。はにゃ。Program received signal SIGSEGV, Segmentation fault. 0x40016bc0 in zio_initialize_library () from /usr/local/lib/ruby/site_ruby/1.6/i586-linux/eb.so
eb-4.0にパッチを当ててやってみよう。
うごいた。あ、ZIO_Pも修正あったのか...
テスト用スクリプトを走らせてみると、keywordsearch[2]の結果が以前と違うようです。で、詳しく見てみたものの、前の結果を覚えているわけもなく、よくわからず。
まあ、検索関係の修正があったようなするので、これはこれでいいのかな?
具体的には、広辞苑第4版(EPWING)で、keywordsearch(ひつじ)すると、ヒット数が、
となります。unittest.rb:380:in `test_keywordsearch_arrayed'(TestEB2): expected:<102> but was:<130> (RUNIT::AssertionFailedError)
3.2.3と4.0でkeywordsearchの結果がどう違うか調べるのはめんどくさいんでご勘弁。一応eb-3.2.3でもRubyEB2.5が動くのは確認しています。
とりあえずの懸念事項は消えたのでやっと2.4。
あら?次は2.5だった?いや2.4だ。が、去年12月に2.4が振られているので2.5にします。
人間万事逆順序
どうもEBの環境をおかしくしちゃったらしいので、rubyeb2.4への更新はもう少しお待ちください。
swinは更新します。
真との比較なんか、自分ではやってないよな〜(小馬鹿にしつつ)、などと思いつつも一抹の不安があったので
なんてやってみたところ、いくつか出てきました。鬱。grep ==TRUE *.c grep "== TRUE" *.c
私は電気屋に行くといつもテーブルタップを眺めているそうです。
一瞬、「TABLETAP FAN」なんていうページのネタを考えましたが、言うほどいろいろ知ってる訳でもなく、こだわる人の多い「オーディオ」系の知識が皆無なので止めました。 Joshinの音場工房が思っていたイメージに近いようです。偶然ですが、指摘されたのはJoshinででした。ここはオーディオに特化してますが、あとはケーブルの取り回し方とか、便利小物なんかの解説とか。計算機に限ればもう少し違う話題も出ますね。
しかし結構「テーブルタップ製作」関係のページって多いですね。
私も、新しい機械(U Buddie EM22+)の消費電流を計りたくなってきたので、5W1Ωの抵抗をACアダプタの手前に突っ込んでみようと思っているわけで、電源ケーブルの自作(?)をするかも。
もちろん目的は抵抗の両端の電圧測定(そこから電流を計測)です。さすがに力率までは計れませんが。
この機械、12V 5AのACアダプタで動作しますが、DC側は計測済みです。BIOSの画面が出ている状態で3A〜(時々4A)流れるものの、Linuxのloginが出たところで1.4A程度。あといろいろ動かしても2A行かないようです。起動時のあれは何? あ、CD-ROMのスピンドルか...
それにしても、電源の取り回しがもっと楽になったりしませんかね。たこ足といいますが、8本どころじゃあありません。
新しい機械と古い機械の両方で似たようなものをコンパイルしてたら混乱して来ました...
似たようなのとはeb-4.0のことで、何故かeb_initialize_library()の中でSEGV出して死んじゃうので再構築中。rubyebから呼ぶと出るんですよねえ。なにやらeb関係の環境をおかしくしてしまった感じ。何となく、--enable-sharedを忘れた気がします。あれ?あかん。eb-3.2.3に戻しても駄目になってるわ...
インクルードパスの件、こちらの--with-opt-dir=/usr/local ってのが一番楽そう。タイプ量的に。
反応遅れましたが、ご教示ありがとうございました。
新しく買った機械に独自に突っ込むべきソフトが多いので、インストールがだるすぎ。Linuxの最重要用途はインストールすることだなんて話が昔ありましたが、わたしゃそれにはついて行けそうにありません。めんどくさー。
機械が変わるついでにいろいろリフレッシュしようとしているのでそれがまた作業量の増大を招いているわけですが。
eb-3.x(多分)だと問題ありませんが、eb-4.0だとwarningじゃなくてエラーが多数出てたのでした。
現象と3.2.3と4.0との差を見ると、EB_Pの定義が変わっていたのでeb.cの最初に以下を追加したら治りました。さて、メーリングリストの過去ログでも探しに行ってみよう。って、順番が逆か。
#ifndef EB_P #ifdef __STDC__ #define EB_P(p) p #else /* not __STDC__ */ #define EB_P(p) () #endif /* not __STDC__ */ #endif /* EB_P */
やっぱり、eb-4.0のアナウンスの直後に話題が出てました。公開物はどうするかな...ifdefするか。
sourceforge変?
実験的に、Mozilla Thunderbirdに例のPOPプロキシに繋ぎに行かせて、POPプロキシの見落としたメールを弾かせてみています。Thunderbirdの方は、ここ1ヶ月ほど鍛えました。
ということで、「そのまま」「POPプロキシのみ」「POPプロキシ経由Thinderbirdのチェック」の3種でいろいろ比較調査中。
ウイルスチェッカとメールソフトの操作ミスで、ここしばらく、ウイルスでないメールをいくつか読む前に削除していたようです。多分某ML関係だけだと思うのですが... 自信なし。
ウイルスチェッカ反応中に別のメールを読みに行くと死んでいたらしい。
ruby-dev-ctlに向けて私を詐称した不要メールが飛んだ模様です。有効なコマンドが書いてないからHELP読め、ということでFmlがメーリングリストの使い方を送りつけてきました。
勉強になりました。
ruby-listにある話題、秋に雑誌に書いた話(UNIX USER 2003.10)と非常に似ているので、非常にツッコミを入れたいのですが問題を今ひとつ把握できかねています。File.mtime()でファイルが見つからないのとか。
関連事項として雑誌の記事では、「Win98では、ドロップしてファイルを渡すとショートファイルネームで渡る」って書いてますね。問題のスクリプト、なにやらファイル名を操作しているらしいところが気になります。Win98ならWin32APIのGetLongPathName()で長い名前に戻ります(と記事に書いてますね、私。忘れてましたが)
しかし、exerbしたとしてもsystem("convert",...)の文が気になります。(しつこい)
vrubyはCVSにだけ乗っているコードがある。RAAもsourceforgeもまだ(swinも) 。
RubyEBは配布物を固め切れてない。固めて配ってRAA/sourceforge
PalmSyncは... いちおうカタが付いてたんでしたっけ。U Buddie買ったし、USBもののPalmに切り替えるかなあ。(今まではLinux機にUSBが付いていなかった)
最近の忙しさのいくらかは家の用事によるものなので、家に帰って来たらOKって訳でないのがつらいところ。昨日買ったU Buddieは今、横でカタカタ言ってます。Plamo-3.3インストール中。
P5-133機の代替になるか?(ならないと買った意味無いんですが)
ケースFANをとめてたらやっぱり駄目だったらしいです。Wazillaのインストールのところで固まってました。排気口が熱い。
extconf.rbを走らせるときにインクルードパスを増やす方法(一昨日の件)ですが、なるほど、mkmf.rbのところに解説が。
ちゃんと調べ切れてなかったなあ。どうもありがとうございました。
うへ。だめでしょ の件、それgccだと通っちゃうんで、いっつもそうやって書いてしまって良く他所でハマリます。この記法はSunOS4.1とかの頃:gcc使い始め:からの悪いクセです。
パッチ頂きます。とりあえずCVSには入れておきます。
CVSに入れました。パッチ、どうもありがとうございました。
swinbmp.cでwarningがいくつか出ますね。(gcc)
非力(ClassicPentium133)なLinux機にうんざりしてきたので新しいのを買ってしまいました。U Buddie EM22+とかいうやつで、税込25K円(と端数)。VIA C3 733MHzなもんで、やっぱり非力かもしれませんが。
ケースFANがうるさいのでどうしようかこれ...
12V50mAらしいので、適当に抵抗で落とすか。8V目標で、80Ω 1/5W(マージン抜き)?
とりあえず、冬だし通電だけ止めて様子を見てみよう。
すみません。eb-4.0でRubyEBを作ろうとすると山のようにwarningが出ますんで、 対処仕切れてません。ですのですみませんが、また延期します。
Appendix対応その他はCVSに入れてありますんで、お急ぎの場合は そちらからお願いします。 CVSROOTが
extconf.rbが作成したMakefileが、/usr/local/includeを見に行かないので、うちの環境だと/usr/local/include/eb/sysdefs.hが have_header("eb/sysdefs.h")で発見できないんですが、これは
なんて感じでごまかしたのですが、正しいやり方ってどうでしたっけ。bash$ export C_INCLUDE_PATH=/usr/local/include bash$ ruby extconf.rb bash$ make
ちょっと今、役所に用事があることが多く、書類の類をたくさん作成しています。で、便箋とかいろいろな用紙の入った袋を漁っていて、「マシン語コーディング用紙」(サンワサプライ)なるものを発見。懐かしさにしみじみしてしまいました。
PC-6001のBASICリストの行番号を、指定行まで0にするコードとか紛れ込んでるし。
今から考えるとすごく素朴で短いコードなんですが、初マシン語ということで思い出深いコードです。
最近マシン語、って言いませんね。
YourってSubjectが付いているのは全部不要扱いにしたいとか書いた(3/4)のですが、今はYourの付かない、"Information"とか"Document"とかのSubjectでやって来ます。一人芝居でだれかと会話しているようだ。
本日のヒットはSubjectが「クレジットカードから無事69ドル引き落としました」(意訳)となっているSPAM。何のことかと、ついつい読んでしまいますねえ。
って、ほんとに引き落とされてたりして。
しかし最近のSPAMはいやな気分を煽るなあ。
swin/vruby/palmsyncはリリースしました。rubyebも明日まで待ってください。sourceforge側も明日あたりに。
久しぶりにやると、いろいろ手順を忘れて困るのですよね。
vruby040306ですが、最初5〜10分ほど、VRTabbedPanelの改変が入っていないバージョンを配布していました。3/6の11時半にダウンロードされていたら取得し直してください。23:46現在、正しいものに修正されています。こちらの時刻は電波時計を見ています。
私にとってはspamもWormもVirusの類も似たようなものなのでひっくるめて不要メールと呼んでおきます。要不要じゃなくて、害-無害の軸で見るとそれなりに違うんでしょうけど。
それにしても、あの文章になっていないspamの類は何がしたいんでしょう。メールのContent-typeが狂ってるだけで、どこかの言葉になってるんでしょうか。
それにしても、メールアドレス詐称のおかげで、手元に結構知らない人のメールアドレスがたまった気がします。このたまったアドレスを買う、とかいう商売があったりするのでしょうか。(売る気はありませんが)
うーむ。疑問で終わってしまった。
ゴミ箱にファイルが120個ほどありました。で、ゴミ箱を空にしようとしました。
そうすると残りシステムリソースが48%から一時0%となり、48%に戻りました。やばいなあと思っていると、案の定Explorerがおかしくなってますね。以前教えてもらったこの現象でしょう。
120個のファイル消すくらいでなんという体たらく。Win98SE。
FormDesigner側に待ってもらっちゃってるようなんですが、すみません。明日か明後日(金or土)にリリース作業予定です。
他のもこれくらいのタイミングで。お急ぎの方はcvsから。
SubjectにYour ******って書いてると全部弾きたくなる今日この頃。
stolenとか、your pictureなんてのは、何か恐怖を煽ろうとしてる?
しかしsourceforge経由でやってきたSPAMが
他、Virus Alertで、謎な直訳(?)日本語文の警告とか。deletedしました、って言われてもねえ。
例のPOPプロキシはヘッダしか見ないけれど、TOPで最初5行くらい拾ってそこらも見ないと駄目かもしれないなあ。そっちを見て弾いても駄目なやつはあきらめますが(今のところ)。
メールを出すつもりの方は
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