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大量到来、したようですが、プロバイダが消してくれたようです。popプロキシ作成中なのでメールをスプールに残したまま何度かアクセスしていますが、途中で消えちゃった(ような気がする)メールがあります。
それはともかく、送信元を騙るもんで、大量にエラーメール、「感染しているので配送しませんでした」メールが来てます。この通知はフィルタで弾くべきじゃないだろうし、弾けませんでした。うひー。
それにしても、「あなた宛のメールにウイルスが発見されました」というメールを私が送信したことになっていて、それがuser unknownで私に飛んでくるってのはどういうことよ。
それにしても数が多い。
えーと。fetchmail/procmail等+自前popサーバ にはしません。自宅サーバのディスク容量に問題有りますので。(増強するくらいならマシン換えたほうが良さげ)
popサーバごとに役割を変えて、それで受信選択というのは実際していたのですが、ここのnyasu@3webのアドレスには不特定な方々からメールが来ることもあり、それを落とすのはちょっと問題が。
それはともかく、今までメールの分類を 受信 / 受信拒否 / 削除(未実装)の3種固定だったのを任意にしたら、ruby-listだけ、のように特定のMLだけの仮想メールボックスが出来るようになりました。popのユーザ名を rubylist#nyasu@3web-no-popserver.jpのようにして、ユーザ名の前のタグの文字列でメールを選択。
メールアカウントの共用なんてコトも出来ますが、まあそんなことをわざわざする必要は、もはやありませんねえ。安いorタダだし。
設定も外部ファイル("user@server@port.filter")になり、結構完成が近づいてきたかな。
APOP対応もしようと思ったら、接続後にサーバを指定する方法ではAPOPの中継は不可でした。(接続直後のメッセージにサーバからキーが送られる。プロキシは暗号化文字列のキーを差し替えることが出来ない。)
しょうがないので、プロキシには必ずpopで接続し、経路は別手段で安全性確保(両方ともイジリ回せる環境だし)。プロキシからapopサーバへはAPOPで接続する形式に。
apop指定はpopユーザ名のポート番号末尾にaを追加します。
おかげでユーザ名が [tag#]user@pop.server:[port][a] (ex: rubylist#nyasu@pop-server:110a)みたいな長ったらしいことに。
久しぶりに日本橋に行って来ました。あちこちで売っていた1500円程度の「学習リモコソ」(ローマ字でRIMOKOSO1と書いてある)を購入し、試してみました。
ビデオのリモコンが共通仕様になる前(もう25年前なのか...)のリモコンを学習させると、リモコンがハングアップします。変な所のLEDがついたまま、電池を抜くまでそのままです。
いやはや、リモコンにハングされるとは...
ちなみにこの25年前のビデオは現役で利用しております。一応書いておくと、新しいビデオもちゃんとあります。
なんてものを作成中だったりします。ruby使うの久しぶりかも。
動機は、出先のアナログモデム接続の状態で、「SPAMばっか寄越すんじゃねー」とか「このMLは出先で読む気なんかないぞ(でも流量が多い)」という状況に腹が立ったから。もちろんTOPコマンドでヘッダだけ取ってきて判断とかをするメールソフトを使えば緩和されるのでしょうが、ヘッダを取ってくるだけで大仕事だったりします。SPAMに金を払わされるというのも腹が立ちます。
じゃ、MLは止めりゃ良いじゃない、SPAMはcronが消せばいいじゃない、ってことになりますが、それは嫌なんですよ。自宅環境では一応普通に読もうかと(SPAMも)
で、常時接続の機械にpopプロキシを走らせて、SPAMやMLとおぼしきメールは最初からメールボックスに無かったことにしてしまうプロキシを作りました。
構造が、
[出先]<----おそい---->[家(pop-proxy)]<---はやい--->[popサーバ]なんで、プロキシがユーザ認証通過した直後にUIDL/LIST/TOP(各々)を走らせて情報を取得し、メールボックスを仮想的に再構築します。ここは回線(とサーバ)が速いと見なしてます。
こんな感じ。
のようになるわけです。hiddenって何か分かってないので除外されたメールの数を入れてます。まあ、ここはコメントみたいなものなので何でも良いとは思いますが。S: +OK PopFilterProxy started C: USER nyasu@popserver-desu.osk.3web.ne.jp (裏では、popserver-desu.osk.3web.ne.jpにユーザnyasuで接続) S: +OK Password required for nyasu C: PASS **** (裏でUIDLとかLISTとか(初出なら)TOPとか色々走るのでここで少し時間がかかる) S: +OK nyasu has 12 visible messages (24 hidden) in 20455 octets. 以下略:メール番号を差し替えたりstatを改変する以外はpopserver-desu[に|から]スルー。
RFC1939は立て読み。
メールソフト乗り換え検討中ってのもあり、試験用クライアントがたくさんあったりして。(コア部分は一応それっぽく動いているように見えるようにはなりましたが、フィルタ設定系がまだ全然駄目です)
うは、名前で騙してしまいましたか。名前がダメダメなのはvruby全体ですが、自分のセンスのなさを痛感するばかりで処置不能です。名前をころころ変えるのは悪名より悪いと思ってますので。
もう、Debianへのrubyその他のインストール指南という感じだったかも。わたしに聞かんといてよ...
ZnZさん、日記でのコメントありがとうございました。
おお。vruby版のtestrunnerが。早速試してみます...と思ったのですが、そういうrunnerを使うテストの書き方が分かってないのでした。時代について行けてませんね。
明日続きを頑張ろうっと。明日出来ることは今日やらない。
残念ながらこれは延々伸びません。月曜日に出来ないので日曜にはすることになります。
しかし、artonさんを悩ませるとは、やっぱメニュー周りの構造は駄目だったかなあ。
一番の難点は、規定の構造の配列を要求するので、何を間違ったかよく分からない、だと思ってます。何か対処をしたような記憶もあるのですが、何だったか忘れました。
私がいろんな人から制作物についてメールを貰ったりなど、いろいろなことの発端はHotLinksに捕捉して貰ったことから始まったので、停止しちゃったのはそれなりの感慨が。
metaのnameを入れれば名前が出る? 入れてみます。
しかし、私の書くHTMLはタグが大文字で古くさいですねえ。 エディタの支援機能が捨てきれないんでそのまんまなんですが。
昨日の国際対決の件、ふつーに終わりました(多分)。ちょっと気の毒だったかも。カルシウムが足りないのかなあ<自分。
それはともかく、問題の本題は、「VC++7で、swin.so作成がリンクで転ける。コモンダイアログ関係の関数が全部Unresolvedになる」んだそうです。VC++7は実物すら見たこと無いんですが、そうなるんでしょうか。
上とは全然関係ないところからのメールですが、Debianでapt-getでrubyの1.8をインストールしても、mkmf.rbが入ってない、とかいうのもあります。?。
ローカルWikiの変更は、Hikiで落ち着きました。そしたら何故かRwiki側が動かなくなりました。禅譲?
RWiki(まだ2ではありませんでした)はエラーのあるRDを食わせると使用メモリがぐんぐん上がるという状況も発見しました。swapを入れてもメモリは200MB無いので、140MBとかに膨らまれると困るのです。極重だし。
最初、RDのファイルをそのままrd+で動くHikiに載せようとしたのですが、ファイル名のmangling(っていうんですかね)が違うのと、0.5のHikiだけかもしれませんが、まともにrdを編集できませんのでパス。((
結局、半自動変換スクリプト+手動で乗り換え。
かなりのメールを今日処理しました。返事が滞っていてすみません。みなさま。
アメリカ方面より、swinは自分でcompileするのが推奨だというからコンパイルしてみたらエラーで動かない。コンパイル済みをくれ。というメールが来ていたのですが、2〜3日も待ちきれなかったようで、今日(か昨日)、オレのblogを読め、とかいうメールが来ていました。読みに行ってみたら、「フリーなソースを出す人はナルシストで、他人が全員自分のソースを見てさわって、コンパイルしてくれることを望んでいる」とか書いていやがるんですよこれが。ムカついたのでそのまんまメールを書きました。
外国語で喧嘩できたらいっぱしのもんよね、とか思いつつも結局色を薄めて修正しちゃったんで、ああ。
とりあえず、コンパイル推奨って書いてた部分は消しました。You can make this DLL with a C compiler. (recommended)の括弧書き部分。
M's Internet Messengerってのがありまして、久しぶりに乗り換えようかと思いました。試してみたらエラーのダイアログが出まくる(それでもソフトが落ちないのはさすが)んで、まだ常用には出来なさそうですが、現在使用中の電8といろんなところで似てるのが良いです。(外部ビューア、外部エディタが使えませんが、1メール1ファイルでコード 変換無しでファイルに保存するのが良い所)
SL ZaurusのほうもMaidMailってのがあったんですが、今のところMH形式とかの環境がないので試し切れてません。ruby/Qteアプリだったのかあ...
メールを出すつもりの方は
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