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0x80000000がpack("I")出来るのは良いとして、昔、負数を与えてたことがあった気がするのでチェックしました。とはいえ全部チェックしたわけではなくて、コモンコントロールをいじっていた頃だったと思ったので、そのあたりを。
元々のSDKの定数定義が負数だったりすることあるんですよね。
LVN_ITEMCHANGING = 0xffffffff-99 なんてのがありましたが、既に処理したんだっけ...
LVN_ITEMCHANGED = LVN_ITEMCHANGING-1 とか、いかにも昔に対処したような痕跡が。
SPAMで勉強しました。この人のエピソード。米一粒から始まって倍々の褒美を要求し、秀吉を困らせたそうで。
読む所があるのは良いですねえ。
ファイルを移動したりするとすぐexplorerが駄目になるので、まめFileというファイラを導入してみました。かなり作り込まれてますねえ。
マイクロドライのプリンタを使っているのですが、給紙直後にカートリッジチェンジメカニズムがどうしたとかエラーが出て印刷できなくなりました。プリンタは変な音を立てるし、プリンタドライバのエラーダイアログに従って印刷を中断するしか選択肢がありません。
色々やってるうち、ダイアログが出ているうちにカバーを一度開けて閉じると、そのまま印刷が続行されることに気が付きました。ただし、ダイアログが出るまでに送信されたデータの分だけ印刷されます。Windowsのテスト印刷すら途中で切れます。
このマイクロドライプリンタ、lpr経由のリモートプリンタにすると、プリンタステータスが取れなくなります(当然?)。昔これで困ったのですが、今度は逆にこれを利用してみました。エラーが出ようが何しようが、プリンタドライバがデータを送信することを期待して。
期待は大当たり。給紙毎にカバーを開閉する必要がありますが、とりあえず印刷続行出来ます。しかし、「カートリッジチェンジ」は出来ているわけだし、なんだこれ。
しかし、プリンタも買い換え時ね... どうせなら年賀状印刷前だったら良かったのに。今回はCDラベルの印刷でした。
Linuxの環境をいじってます。Pentium133で昔MP3の再生に失敗しましたが、madplayを使うと何の問題もなく再生できました。
全物理メモリ48MBのうち、半分近くをRwikiのサーバが占めていると言うことで、乗り換え画策中。どれにしよ。
正月はまた止まりますけど。
世間様について行ってませんね。追いつかねば。
vruby方面で報告を受けてたんですが、ruby-1.8.1で
そういうもんなんでしょうか。bignumですが32bitで表現できるunsigned intですが... とりあえずvrubyはpack("L")で逃げてみます。西山さま、ありがとうございます。$ ruby -e'p [0x80000000].pack("I")' -e:1:in `pack': bignum too big to convert into `int' (RangeError)
pack.cを見ればいいのかな。
あ、修正されたのか。
artonさんところでも指摘されてますね。そうなんですよ。"I"→"L"をやるとしたらいっぱいあると思います。とりあえず「そもそもウインドウすら開かん」というのがありましたんで、それだけ"L"にしました。(といいますか、それを指摘して貰っております。はいdialogです。)
configureに死ぬほど時間がかかりました。
configureしていると、残りシステムリソースが、57%から徐々に減り、0%から8%あたりを往復するようになります。終わるとまた57%になりましたけど、他のことがいっさい出来ない...。cygwinはいつからこんなのに。
拡張ライブラリも作り直し?swin.soが動かなかったりとか。win32oleとかも古いの食わせると落ちるし。ワザとやらなくてもsite-rubyから古いのを読み込んで落ちる、とか。
Exerbしたら動かないって報告が来ていますが、拡張ライブラリの不整合のせいかなあ...
差分0.0.1のわりにエラく難儀。
電気屋のソフト売り場に、年配のおじさんがいました。
エロゲーのパッケージを手に取り、なにか悩んでいます。突然、意を決したかのように、
迷うことなく、吹っ切れたようなさっぱりした表情でエロゲーを持ってレジに向かいました。早足で。
それを見ていた私は、その時、おじさんから「何か」を貰ったようです。
「私も買おう」となぜか思い始め、エロゲー売り場に突入しました。で、色々見てるうちに、いやべつに欲しいのがあったわけではないのだよなあ、と我に返り、売り場を後にしました。
私がおじさんから貰ったのは何?
勇気?エロ?別の物?
少なくともよく分からない感動がありました。ありがとうおじさん。
交響曲 デスマーチ
最終楽章だけ演奏しに来いって?やあよ。
こういうのに起承転結なんてあるんですかね。よく知らないまま適当に書いてますけど。
FormDesigner側でコンボボックスをサポートされる場合、VREditComboboxを採用して、VRComboboxは使わないと言う手があります。
addControl(VRCombobox,"combo","",0,0,100,100) と
addControl(VREditCombobox,"combo","",0,0,100,100,3)
は同じ意味です。
実はVRComboboxは、わざわざEdit機能を殺してある、という位置付けが出来ます。
3はCBS_DROPDOWNLISTというスタイルです。
現状のvrubyでは、コントロールにスタイルを追加するのは楽でも削るのはめんどくさいので、VREditComboboxにデフォルトでCBS_DROPDOWNLISTを付けておく、というのはどうでしょう。(今と動作を揃えるなら)
vrubyでのウインドウの類はwindow#winstyleというメソッドを持っています。これを使うとスタイルの変更が出来るはずなのですが、ウインドウの実体作成後のスタイル変更は出来る場合と出来ない場合があります。残念ながらコンボボックスのEdit機能のON/OFFは出来ないようです。
等とすると、ボタンの文字列が右に寄ります。module WStyle BS_LEFT = 256 BS_RIGHT = 512 end (略) def construct addControl(VRButton,"btn","ぼたん",0,40,100,30) @btn.winstyle.bs_right=true end (略)
おもしろがって
とやったら、普通通りボタンの真ん中に文字が出ました。addControl(VRButton,"btn","ぼたん",0,40,100,30) @btn.winstyle.bs_right=true @btn.winstyle.bs_left=true
来ました来ました。別パターンが。晒した甲斐があったと言うものです。だれかわざわざ送ってくれてる?
晒したパターンで引っかからなかったのが、
あと、SubjectにNyasuって書いてあるのも引っかけた方が良いかもしれないなあ...
カーネル再構築しました。エラく時間がかかります。それでほったらかして出掛けました。
帰ってくると、Out of memory : process killed ...の山。_| ̄|○
カーネルを再構築するときはcronを止めないと駄目だと学習しました。
電源ブチっと切ったのですが、ext2のfsck遅い。
とんがってて良いなあ。潔いイメージ。
そういや私も原稿料などを頂いたりして、お金貰ってるのでした。むろん、それで生計は立ちませんが。
立ちませんが、なんて言うんじゃなくて、立つようにするのだ! と言うべきなのかな。
vrubyのダイアログ系でVRTextにENTERが入力できない問題があるようです。調査中。 (報告より広い範囲で不具合が出てたりします)
本に文を書く→それを見て人が使う→バグ発見→報告を受ける
いい流れ。報告を下さる方に感謝。
問題ではないらしい。複数行のコントロールにENTERを入れるのはCTRL-ENTERなのが普通だそうだ。TABもCTRL-TAB。長らくWindowsを使っていて知らなかったってのが問題か。
それはそれとして、普通にENTERでOKにするにはスタイル設定が要るのかな。ES_WANTRETURN(4096)か。
って、既にES_WANTRETURNは定義済みじゃないかあああああ... 鳥頭だ。
最近来たSPAMで、VIAGRAをV1AGRAと書いてるのがありました。変な小細工をしているのはこの単語だけです。人間による素朴な工夫を(久しぶりに)見たようで、SPAMながら読んでほのぼのしてしまいました。
本当に人が細工したのかどうかは分からないんですけどね。
近頃、単語を"."でぶちぶちに千切るSPAMが多すぎ。読む気があっても読めない。 もはや意味無し。
ついでにいうと、ぱっと見て文章の意味が分からない悪文の日本語SPAMも来ています。 もうちょっと気を使えよな...
メールヘッダを正規表現で引っかけるだけで、かなりの高率でSPAM除去が出来ています。正確な集計はしていませんが、95%以上だと思ってます。通常のメールを誤認識したのは2通(ルールをいじってミスした直後)だけです。ルールを晒してみますが、わざわざ適合するようにメールを送るのは避けてください。もちろん、個人によって状況が違うので、以下は私の状況でうまく動いていると言うだけです。
「音楽が趣味です」っていって、レコードを何となく聴いてるだけってのを「言うほどの趣味がないから体裁を作っているのだ」と勝手に断じていた時期があったなあ、と遠い目。もちろん人に言えずに思っていただけですが。
でも趣味ってそれでいいのよね...
CDじゃないのだな、と自分で自分に突っ込んでしまった。
まあ、ちょっと間を空けすぎました。私事(めでたい)があったため、エネルギーがそちらに吸い込まれてました。
全体構成の情報も古くなってますし、書き換え時です。
実は適当にピックアップしたので穴だらけかも。
これをページにしなきゃ。あと、英語にしなきゃ。(外国の人の方が気楽にメールを送ってくるしね)
メールを出すつもりの方は
こっちへ